スーパー内の魚屋さん
・魚を調理前にサーフセラ洗浄する。
・まな板などの調理器具はサーフセラに浸漬する。
・調理用タオルは洗濯時にサーフセラを入れて洗うと魚特有の生臭さが消え、柔軟剤が要らない。
・タオルを洗った洗い水は、そのまま床掃除に使用すると、調理場特有の生臭さが全くしません。
「もう、サーフセラ様々です。店頭にはサーフセラのチラシを貼って皆さんへのアピールも欠かせません。」(店主様より)
調理場にサーフセラは必需品です。 サーフセラ溶液に接触していた部分はサビなかった! ポスターを貼って、商品の安全性をアピール!



料亭(京都ぎをん おいしんぼ 神楽坂店)
「京都ぎをん おいしんぼ」は町屋風の京都料理店です。料理は京都風の薄味を貫き、使用食材もほとんど京都から取り寄せています。常に「本物」を目指し、厳選された食材を更にサーフセラで処理することでお客様に安全・安心をご提供しています。」








幼稚園(福島県いわき市)
「園内の給食センターで全て調理を行っており、主に野菜の洗浄と調理器具の除菌洗浄にサーフセラを使用しています。園児は224名で約20名のスタッフで作業を進めています。時折、ほか幼稚園の給食を請け負うこともあり、1日約1000食分作ることもあります。園児の健康を願ってサーフセラを使っています。」









給食会社(本社 岡山県)

同社では徹底した品質管理。工程ごとに履き替えられる長靴など、とにかくチリひとつ許さない妥協のない姿勢。
以前は、野菜の洗浄消毒に次亜塩素酸ソーダを使用していましたが、洗浄後の野 菜は噛むと「苦味」と「臭い」を伴っていました。だからといって、洗浄工程をなくす訳にはいきません。どうにかして一般生菌数を低減できないだろうかと様々な研究を行っていました。

次亜塩素酸を使うと、後洗浄で再度水を使用しなくてはなりません。大量の食材を洗浄するので、出来れば使用水量を減らしたいのです。それに、調理スタッフの手荒れなど、身体への影響も心配でした。

ここ数年来、学識経験者の交流会に参加しながら環境と健康の観点から次亜塩素酸の低減方法を模索していました。化学製剤ではない"天然素材の除菌洗浄剤"を探していたところ、焼成カルシウムの効果効能を知ることとなり、サーフセラの使用実験を開始しました。

 
写真右がサーフセラ溶液に漬け込んだ後の水槽、その洗浄力がうかがえる。(クリックで拡大します)  

意図した通り、除菌及び洗浄効果に良い結果が得られましたので、2001年4月より本格的に採用することになりました。「食」を追求し、お客様に喜ばれる商品を追求していった結果、自然に選択肢の1つとして現れたのが、サーフセラだったということです。

 

 

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